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[エレキギター V]VAN ZANDT(ヴァンザント)

  1. "ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント)TLV-R1/NATテレキャスター (09/08)
  2. "ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント)STV-R3/Blondストラトキャスター (09/08)
  3. "ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント)STV-R2 Type3 Neck/3TSストラトキャスター (09/08)
  4. "ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント) STV-R2/3TSストラトキャスター (09/08)
  5. "ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント) STV-R1/2TSストラトキャスター (09/08)


"ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント)TLV-R1/NATテレキャスター

2006.09.08(21:09)
数あるピックアップメーカーの中でも、"TRUE VINTAGE"や"BLUES"を始めとし。。。

"ビンテージサウンド"を追求した商品作りには他を圧倒する。。。


「VAN ZANDT(ヴァンザント)」

一時期はエリック・クラプトンやエリック・ジョンソンもこのメーカーのピックアップを使用していた時期があります!!

ギターを製作し始めたのは、今から10年ぐらい前からでしょうか?

発売当初は希望するスペックにおける制限があり、現状の形になるまで幾度のモデルチェンジを繰り返して来ましたが。。。


「Neo Vintage(ネオ・ヴィンテージ)」

この言葉どおり、本家フェンダーが持つ、ビンテージとしての良さは継承しながらも。。。

より使いやすく。。。

より実践的な。。。

モデルを発表してくれました!!

以下が現代のプレイヤーたちの感性を刺激し、多彩なフレーズを生み出してくれるであろうアイデアのいくつかです!!


★メインコンダクトネック&"TONE WOOD"ボディ
ネックは全てのモデルに硬質なメイプル材を使用し、ロッドの入れ方等独自の方法で製作しています。
柔らかいネックだと弦振動が逃げやすく音の衰退が早い為、サスティーンの少ないものになりますが、このメインコンダクトネックは、心地よいサスティーンと、豊かな倍音を生み出します。
そして厳選された響きに敏感な「TONE WOOD」ボディとのコンビネーションにより豊かな倍音と素晴らしいトーンを与えます。


★一本一本一番鳴る状態にセットアップ
ギターは、ネック、ボディ、ハードパーツによって仕込まれており、そのそれぞれが持つサウンドとトーンが組み合わさり「ギター」のサウンドを作り出しています。
ヴァンザントはそれらのパーツを一本一本セットアップさせ、その材の中で一番鳴るような状態に組み込んでいます。
これらの非常に手間のかかる作業が一番大事なことであり、セットアップの中でシビアになる最大のポイントです。


★ローズ指板モデルは全てマダガスカルローズウッドを使用(Madagasucar Rosewood)
R2、R3モデルの指板は全て、マダガスカルローズウッドを使用しています。
通常のインディアンローズに比べて、非常に硬質なROSE材なので音が埋もれることなく抜けの良いレスポンスと素晴らしいトーンを持ち合わせています。


★極薄のニトロセルロースラッカー塗装
'54~'67年のオリジナル塗装と同じ「ニトロセルロースラッカー」をボディ、ネックのアンダーコート(下地)よりフィニッシュ。
現在ポピュラーなポリエステルに比べて、塗装の厚さを約1/3以下で薄く仕上げられるため、ボディ、ネックの持つ「木の鳴り」をダイレクトに響かせ、「スコン」と抜けたサウンドを作ります。
ギター全体が共鳴しあうように響き、質感はヴィンテージ・ギターのデッドストック品のような味わいです。


★サスティーンを殺さないオイル漬け牛骨ナット
長時間オイルの中に浸しておいた牛骨ナットを使用。
ヘッド部の弦の支点になる部分が非常に大切な故にこだわっています。まず牛骨の持つナチュラルなサウンド・トーン。
そのサウンドを保ちつつ、弦の振動を殺さず、かつスムースに滑りアーミング時の弦のひっかかりを解消しています。


★スムースな310Rのフィンガーボード
STVとTLVのレギュラー仕様ネックのフィンガーボード形状はヴィンテージ・モデルより若干フラットな310Rを採用。
(通常、フェンダー・ヴィンテージ・スタイルの場合は184mm Radiusを採用)
チョーキング時の音切れを防ぐなど、プレイアビリティそものを向上させます。(STV-70,BASSは210R)


★ハンドワイヤリングのピックアップ
アメリカ・テキサス州にて100%ハンドメイドで作られているヴァンザント・ピックアップ。トーンにうるさいテキサスのミュージシャンの声を取り入れ、幾多あるシングルコイルピックアップの中ででも図太く、そしてナチュラルに響きます。
ボディ、ネック、そして独自の組み込みによる生鳴りをオールドテイストなトーンに味付けし、ヴィンテージを超越した音圧でプレイヤーのモチベーションを一気に上げてくれます。


★木に直に触れているようなネックグリップ
下地より極薄のニトロセルロースラッカーで仕上げているため、持った感じは手になじみ。
直に木に触れているような感じです。
全てはプレイアビリティを重んじた結果であり、長時間弾いても引き手にストレスを一切与えません。
「サラッ」とした感じでスピーディーなフィンガリングが可能です。


★スティール製のオリジナル・ブリッジ
オリジナルのスティール(鉄)製プレスサドルは勿論の事、ブリッジプレート、ブロックにもスティールを使用しています。
ヴィンテージの持つ「弦の鳴り方」を追求するにはここまでこだわる必要があるのです。
オリジナルのスティール製ブリッジ部が弦の振動をナチュラルに木部に伝え、ギター全体が響きはじめるのです。


★擦りキズや汚れから保護する特殊ポリマー加工
Vanzandtの塗装は極薄のニトロセルロースラッカーを使用しているため非常にキズ等がつきやすくなっています。
しかし出荷時の段階で塗装表面に「チタングラスコーティング」という特殊ポリマー加工を施すことによって、ボディが超極薄のガラス繊維でコーティングされ、従来のニトロセルロースラッカーの風合いや質感、サウンドにはまったく影響を与えることなく擦りキズや汚れから保護されるようにしています。





↓↓↓詳細、購入はこちら
VANZANDT TLV-R1/NAT


ヴァンザントのテレとしてはやや重い、と言っても一般的なアッシュ材としてはミドルウエイトな部類の1本。
で、重さでサウンドキャラクターが変るのは皆さん御存じかと思います。
ここがこのギターそのものポイントです。
まず、殆どのメーカーは同じモデルを生産した場合でも1本1本、重量の差が生まれます。
例え許容範囲で考えてもバラツキはあります。
でも当たり前ですがパーツ類に違いはありませんし、それなりの数を作るから保たれるコストもあります。
でもヴァンザントは少量生産だから出来る事があります。
それは1本1本の特性に合わせた組み込み/セッティング、そしてこのモデルはその特性に合わせ、リアPUをスタッガードタイプにし、そのウエイトから繰り出されるミッドレンジをしっかり受け止めるようにされています。
カタログスペックとリアPUが違うのはこのような理由からで1本1本の性格をフルに引き出すように生産されるのがヴァンザントなんです。
だから個体差じゃないんです、個性派なんです !



定価¥240,000が。。。


販売価格¥201,600(税込)送料別!!


カタログスペックとリアPUが違う!

ヴァンザント極上テレキャスター入荷!

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"ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント)STV-R3/Blondストラトキャスター

2006.09.08(21:03)
数あるピックアップメーカーの中でも、"TRUE VINTAGE"や"BLUES"を始めとし。。。

"ビンテージサウンド"を追求した商品作りには他を圧倒する。。。


「VAN ZANDT(ヴァンザント)」

一時期はエリック・クラプトンやエリック・ジョンソンもこのメーカーのピックアップを使用していた時期があります!!

ギターを製作し始めたのは、今から10年ぐらい前からでしょうか?

発売当初は希望するスペックにおける制限があり、現状の形になるまで幾度のモデルチェンジを繰り返して来ましたが。。。


「Neo Vintage(ネオ・ヴィンテージ)」

この言葉どおり、本家フェンダーが持つ、ビンテージとしての良さは継承しながらも。。。

より使いやすく。。。

より実践的な。。。

モデルを発表してくれました!!

以下が現代のプレイヤーたちの感性を刺激し、多彩なフレーズを生み出してくれるであろうアイデアのいくつかです!!


★メインコンダクトネック&"TONE WOOD"ボディ
ネックは全てのモデルに硬質なメイプル材を使用し、ロッドの入れ方等独自の方法で製作しています。
柔らかいネックだと弦振動が逃げやすく音の衰退が早い為、サスティーンの少ないものになりますが、このメインコンダクトネックは、心地よいサスティーンと、豊かな倍音を生み出します。
そして厳選された響きに敏感な「TONE WOOD」ボディとのコンビネーションにより豊かな倍音と素晴らしいトーンを与えます。


★一本一本一番鳴る状態にセットアップ
ギターは、ネック、ボディ、ハードパーツによって仕込まれており、そのそれぞれが持つサウンドとトーンが組み合わさり「ギター」のサウンドを作り出しています。
ヴァンザントはそれらのパーツを一本一本セットアップさせ、その材の中で一番鳴るような状態に組み込んでいます。
これらの非常に手間のかかる作業が一番大事なことであり、セットアップの中でシビアになる最大のポイントです。


★ローズ指板モデルは全てマダガスカルローズウッドを使用(Madagasucar Rosewood)
R2、R3モデルの指板は全て、マダガスカルローズウッドを使用しています。
通常のインディアンローズに比べて、非常に硬質なROSE材なので音が埋もれることなく抜けの良いレスポンスと素晴らしいトーンを持ち合わせています。


★極薄のニトロセルロースラッカー塗装
'54~'67年のオリジナル塗装と同じ「ニトロセルロースラッカー」をボディ、ネックのアンダーコート(下地)よりフィニッシュ。
現在ポピュラーなポリエステルに比べて、塗装の厚さを約1/3以下で薄く仕上げられるため、ボディ、ネックの持つ「木の鳴り」をダイレクトに響かせ、「スコン」と抜けたサウンドを作ります。
ギター全体が共鳴しあうように響き、質感はヴィンテージ・ギターのデッドストック品のような味わいです。


★サスティーンを殺さないオイル漬け牛骨ナット
長時間オイルの中に浸しておいた牛骨ナットを使用。
ヘッド部の弦の支点になる部分が非常に大切な故にこだわっています。まず牛骨の持つナチュラルなサウンド・トーン。
そのサウンドを保ちつつ、弦の振動を殺さず、かつスムースに滑りアーミング時の弦のひっかかりを解消しています。


★スムースな310Rのフィンガーボード
STVとTLVのレギュラー仕様ネックのフィンガーボード形状はヴィンテージ・モデルより若干フラットな310Rを採用。
(通常、フェンダー・ヴィンテージ・スタイルの場合は184mm Radiusを採用)
チョーキング時の音切れを防ぐなど、プレイアビリティそものを向上させます。(STV-70,BASSは210R)


★ハンドワイヤリングのピックアップ
アメリカ・テキサス州にて100%ハンドメイドで作られているヴァンザント・ピックアップ。トーンにうるさいテキサスのミュージシャンの声を取り入れ、幾多あるシングルコイルピックアップの中ででも図太く、そしてナチュラルに響きます。
ボディ、ネック、そして独自の組み込みによる生鳴りをオールドテイストなトーンに味付けし、ヴィンテージを超越した音圧でプレイヤーのモチベーションを一気に上げてくれます。


★木に直に触れているようなネックグリップ
下地より極薄のニトロセルロースラッカーで仕上げているため、持った感じは手になじみ。
直に木に触れているような感じです。
全てはプレイアビリティを重んじた結果であり、長時間弾いても引き手にストレスを一切与えません。
「サラッ」とした感じでスピーディーなフィンガリングが可能です。


★スティール製のオリジナル・ブリッジ
オリジナルのスティール(鉄)製プレスサドルは勿論の事、ブリッジプレート、ブロックにもスティールを使用しています。
ヴィンテージの持つ「弦の鳴り方」を追求するにはここまでこだわる必要があるのです。
オリジナルのスティール製ブリッジ部が弦の振動をナチュラルに木部に伝え、ギター全体が響きはじめるのです。


★擦りキズや汚れから保護する特殊ポリマー加工
Vanzandtの塗装は極薄のニトロセルロースラッカーを使用しているため非常にキズ等がつきやすくなっています。
しかし出荷時の段階で塗装表面に「チタングラスコーティング」という特殊ポリマー加工を施すことによって、ボディが超極薄のガラス繊維でコーティングされ、従来のニトロセルロースラッカーの風合いや質感、サウンドにはまったく影響を与えることなく擦りキズや汚れから保護されるようにしています。





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VAN ZANDT STV-R3/Blond


アッシュボディの持つ力強さを全面に出し、ハカランダ指板が生み出す図太さでサウンド全体を引き締めたこのモデルは、強いエッジとサウンドの芯が得られ、リアピックアップ使用時においてもサウンドのパワー感を感じる事ができます。


定価¥240,000が。。。


販売価格¥201,600(税込)送料別!!


人気No.1のヴァンザント「R3」入荷!

"ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント)STV-R2 Type3 Neck/3TSストラトキャスター

2006.09.08(20:55)
数あるピックアップメーカーの中でも、"TRUE VINTAGE"や"BLUES"を始めとし。。。

"ビンテージサウンド"を追求した商品作りには他を圧倒する。。。


「VAN ZANDT(ヴァンザント)」

一時期はエリック・クラプトンやエリック・ジョンソンもこのメーカーのピックアップを使用していた時期があります!!

ギターを製作し始めたのは、今から10年ぐらい前からでしょうか?

発売当初は希望するスペックにおける制限があり、現状の形になるまで幾度のモデルチェンジを繰り返して来ましたが。。。


「Neo Vintage(ネオ・ヴィンテージ)」

この言葉どおり、本家フェンダーが持つ、ビンテージとしての良さは継承しながらも。。。

より使いやすく。。。

より実践的な。。。

モデルを発表してくれました!!

以下が現代のプレイヤーたちの感性を刺激し、多彩なフレーズを生み出してくれるであろうアイデアのいくつかです!!


★メインコンダクトネック&"TONE WOOD"ボディ
ネックは全てのモデルに硬質なメイプル材を使用し、ロッドの入れ方等独自の方法で製作しています。
柔らかいネックだと弦振動が逃げやすく音の衰退が早い為、サスティーンの少ないものになりますが、このメインコンダクトネックは、心地よいサスティーンと、豊かな倍音を生み出します。
そして厳選された響きに敏感な「TONE WOOD」ボディとのコンビネーションにより豊かな倍音と素晴らしいトーンを与えます。


★一本一本一番鳴る状態にセットアップ
ギターは、ネック、ボディ、ハードパーツによって仕込まれており、そのそれぞれが持つサウンドとトーンが組み合わさり「ギター」のサウンドを作り出しています。
ヴァンザントはそれらのパーツを一本一本セットアップさせ、その材の中で一番鳴るような状態に組み込んでいます。
これらの非常に手間のかかる作業が一番大事なことであり、セットアップの中でシビアになる最大のポイントです。


★ローズ指板モデルは全てマダガスカルローズウッドを使用(Madagasucar Rosewood)
R2、R3モデルの指板は全て、マダガスカルローズウッドを使用しています。
通常のインディアンローズに比べて、非常に硬質なROSE材なので音が埋もれることなく抜けの良いレスポンスと素晴らしいトーンを持ち合わせています。


★極薄のニトロセルロースラッカー塗装
'54~'67年のオリジナル塗装と同じ「ニトロセルロースラッカー」をボディ、ネックのアンダーコート(下地)よりフィニッシュ。
現在ポピュラーなポリエステルに比べて、塗装の厚さを約1/3以下で薄く仕上げられるため、ボディ、ネックの持つ「木の鳴り」をダイレクトに響かせ、「スコン」と抜けたサウンドを作ります。
ギター全体が共鳴しあうように響き、質感はヴィンテージ・ギターのデッドストック品のような味わいです。


★サスティーンを殺さないオイル漬け牛骨ナット
長時間オイルの中に浸しておいた牛骨ナットを使用。
ヘッド部の弦の支点になる部分が非常に大切な故にこだわっています。まず牛骨の持つナチュラルなサウンド・トーン。
そのサウンドを保ちつつ、弦の振動を殺さず、かつスムースに滑りアーミング時の弦のひっかかりを解消しています。


★スムースな310Rのフィンガーボード
STVとTLVのレギュラー仕様ネックのフィンガーボード形状はヴィンテージ・モデルより若干フラットな310Rを採用。
(通常、フェンダー・ヴィンテージ・スタイルの場合は184mm Radiusを採用)
チョーキング時の音切れを防ぐなど、プレイアビリティそものを向上させます。(STV-70,BASSは210R)


★ハンドワイヤリングのピックアップ
アメリカ・テキサス州にて100%ハンドメイドで作られているヴァンザント・ピックアップ。トーンにうるさいテキサスのミュージシャンの声を取り入れ、幾多あるシングルコイルピックアップの中ででも図太く、そしてナチュラルに響きます。
ボディ、ネック、そして独自の組み込みによる生鳴りをオールドテイストなトーンに味付けし、ヴィンテージを超越した音圧でプレイヤーのモチベーションを一気に上げてくれます。


★木に直に触れているようなネックグリップ
下地より極薄のニトロセルロースラッカーで仕上げているため、持った感じは手になじみ。
直に木に触れているような感じです。
全てはプレイアビリティを重んじた結果であり、長時間弾いても引き手にストレスを一切与えません。
「サラッ」とした感じでスピーディーなフィンガリングが可能です。


★スティール製のオリジナル・ブリッジ
オリジナルのスティール(鉄)製プレスサドルは勿論の事、ブリッジプレート、ブロックにもスティールを使用しています。
ヴィンテージの持つ「弦の鳴り方」を追求するにはここまでこだわる必要があるのです。
オリジナルのスティール製ブリッジ部が弦の振動をナチュラルに木部に伝え、ギター全体が響きはじめるのです。


★擦りキズや汚れから保護する特殊ポリマー加工
Vanzandtの塗装は極薄のニトロセルロースラッカーを使用しているため非常にキズ等がつきやすくなっています。
しかし出荷時の段階で塗装表面に「チタングラスコーティング」という特殊ポリマー加工を施すことによって、ボディが超極薄のガラス繊維でコーティングされ、従来のニトロセルロースラッカーの風合いや質感、サウンドにはまったく影響を与えることなく擦りキズや汚れから保護されるようにしています。





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VAN ZANDT STV-R2 Type3 Neck/3TS


通常はオプションとなる「タイプ3」ネックを採用したSTV-R2が入荷!
レギュラー仕様がナット部42mmに対して41mmとなっている点と、指板が210Rになっているところが違いです(厚みはほぼ同じ)。
しかも通常ならオプションチャージ¥26,250(売価では¥21,000)アップのところ、今回に限り約¥10,000でOKのお買得プライスにて御奉仕!



定価¥265,000が。。。


販売価格¥210,000(税込)送料別!!



オプションの”スリムネック”(タイプ3)仕様!

"ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント) STV-R2/3TSストラトキャスター

2006.09.08(20:47)
数あるピックアップメーカーの中でも、"TRUE VINTAGE"や"BLUES"を始めとし。。。

"ビンテージサウンド"を追求した商品作りには他を圧倒する。。。


「VAN ZANDT(ヴァンザント)」

一時期はエリック・クラプトンやエリック・ジョンソンもこのメーカーのピックアップを使用していた時期があります!!

ギターを製作し始めたのは、今から10年ぐらい前からでしょうか?

発売当初は希望するスペックにおける制限があり、現状の形になるまで幾度のモデルチェンジを繰り返して来ましたが。。。


「Neo Vintage(ネオ・ヴィンテージ)」

この言葉どおり、本家フェンダーが持つ、ビンテージとしての良さは継承しながらも。。。

より使いやすく。。。

より実践的な。。。

モデルを発表してくれました!!

以下が現代のプレイヤーたちの感性を刺激し、多彩なフレーズを生み出してくれるであろうアイデアのいくつかです!!


★メインコンダクトネック&"TONE WOOD"ボディ
ネックは全てのモデルに硬質なメイプル材を使用し、ロッドの入れ方等独自の方法で製作しています。
柔らかいネックだと弦振動が逃げやすく音の衰退が早い為、サスティーンの少ないものになりますが、このメインコンダクトネックは、心地よいサスティーンと、豊かな倍音を生み出します。
そして厳選された響きに敏感な「TONE WOOD」ボディとのコンビネーションにより豊かな倍音と素晴らしいトーンを与えます。


★一本一本一番鳴る状態にセットアップ
ギターは、ネック、ボディ、ハードパーツによって仕込まれており、そのそれぞれが持つサウンドとトーンが組み合わさり「ギター」のサウンドを作り出しています。
ヴァンザントはそれらのパーツを一本一本セットアップさせ、その材の中で一番鳴るような状態に組み込んでいます。
これらの非常に手間のかかる作業が一番大事なことであり、セットアップの中でシビアになる最大のポイントです。


★ローズ指板モデルは全てマダガスカルローズウッドを使用(Madagasucar Rosewood)
R2、R3モデルの指板は全て、マダガスカルローズウッドを使用しています。
通常のインディアンローズに比べて、非常に硬質なROSE材なので音が埋もれることなく抜けの良いレスポンスと素晴らしいトーンを持ち合わせています。


★極薄のニトロセルロースラッカー塗装
'54~'67年のオリジナル塗装と同じ「ニトロセルロースラッカー」をボディ、ネックのアンダーコート(下地)よりフィニッシュ。
現在ポピュラーなポリエステルに比べて、塗装の厚さを約1/3以下で薄く仕上げられるため、ボディ、ネックの持つ「木の鳴り」をダイレクトに響かせ、「スコン」と抜けたサウンドを作ります。
ギター全体が共鳴しあうように響き、質感はヴィンテージ・ギターのデッドストック品のような味わいです。


★サスティーンを殺さないオイル漬け牛骨ナット
長時間オイルの中に浸しておいた牛骨ナットを使用。
ヘッド部の弦の支点になる部分が非常に大切な故にこだわっています。まず牛骨の持つナチュラルなサウンド・トーン。
そのサウンドを保ちつつ、弦の振動を殺さず、かつスムースに滑りアーミング時の弦のひっかかりを解消しています。


★スムースな310Rのフィンガーボード
STVとTLVのレギュラー仕様ネックのフィンガーボード形状はヴィンテージ・モデルより若干フラットな310Rを採用。
(通常、フェンダー・ヴィンテージ・スタイルの場合は184mm Radiusを採用)
チョーキング時の音切れを防ぐなど、プレイアビリティそものを向上させます。(STV-70,BASSは210R)


★ハンドワイヤリングのピックアップ
アメリカ・テキサス州にて100%ハンドメイドで作られているヴァンザント・ピックアップ。トーンにうるさいテキサスのミュージシャンの声を取り入れ、幾多あるシングルコイルピックアップの中ででも図太く、そしてナチュラルに響きます。
ボディ、ネック、そして独自の組み込みによる生鳴りをオールドテイストなトーンに味付けし、ヴィンテージを超越した音圧でプレイヤーのモチベーションを一気に上げてくれます。


★木に直に触れているようなネックグリップ
下地より極薄のニトロセルロースラッカーで仕上げているため、持った感じは手になじみ。
直に木に触れているような感じです。
全てはプレイアビリティを重んじた結果であり、長時間弾いても引き手にストレスを一切与えません。
「サラッ」とした感じでスピーディーなフィンガリングが可能です。


★スティール製のオリジナル・ブリッジ
オリジナルのスティール(鉄)製プレスサドルは勿論の事、ブリッジプレート、ブロックにもスティールを使用しています。
ヴィンテージの持つ「弦の鳴り方」を追求するにはここまでこだわる必要があるのです。
オリジナルのスティール製ブリッジ部が弦の振動をナチュラルに木部に伝え、ギター全体が響きはじめるのです。


★擦りキズや汚れから保護する特殊ポリマー加工
Vanzandtの塗装は極薄のニトロセルロースラッカーを使用しているため非常にキズ等がつきやすくなっています。
しかし出荷時の段階で塗装表面に「チタングラスコーティング」という特殊ポリマー加工を施すことによって、ボディが超極薄のガラス繊維でコーティングされ、従来のニトロセルロースラッカーの風合いや質感、サウンドにはまったく影響を与えることなく擦りキズや汚れから保護されるようにしています。





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VAN ZANDT STV-R2/3TS


その高い完成度には定評のある「ヴァンザント」ストラト。
そのVanZandtのラインナップ中、一際高い人気を誇る60’sスタイルのストラトキャスターR2。
特に優れた音響特性を持つ”TONE WOOD”と銘打たれた木材を使用し、剛性に優れたネック、厳選の後完璧にシーズニングされたボディ、独自の理論に基づいた組み込み、極薄のオールニトロセルロース・ラッカー・フィニッシュ、そしてそれらの卓越したギター製作の発端となるハンドメイドのオリジナルP.Uから生まれるサウンドは他の追随を許さない極上のヴィンテージトーンをアウトプット。
ギター本体の生鳴りも特筆もので、弾き込むごとに更にその鳴りを拡張していくことを想像するに及ばない仕上げは楽器としてのクオリティの高さを如実に感じることができます。
視覚的にもリアルで雰囲気を持った風合いに仕上げており、この一本も赤みの面積の多いバースト具合が印象的です。
ネオ・ヴィンテージと形容されるVanZandtギター。
22フレット仕様、フェンダーよりも緩やかな指板R等、現代も見つめたプレイヤビリティはプレイヤーの欲求を満たしてくれることでしょう。



定価¥240,000が。。。


販売価格¥201,600(税込)送料別!!



超定番!ヴァンザント「STV-R2」入荷!

"ネオ・ヴィンテージ"VAN ZANDT(ヴァンザント) STV-R1/2TSストラトキャスター

2006.09.08(20:39)
数あるピックアップメーカーの中でも、"TRUE VINTAGE"や"BLUES"を始めとし。。。

"ビンテージサウンド"を追求した商品作りには他を圧倒する。。。


「VAN ZANDT(ヴァンザント)」

一時期はエリック・クラプトンやエリック・ジョンソンもこのメーカーのピックアップを使用していた時期があります!!

ギターを製作し始めたのは、今から10年ぐらい前からでしょうか?

発売当初は希望するスペックにおける制限があり、現状の形になるまで幾度のモデルチェンジを繰り返して来ましたが。。。


「Neo Vintage(ネオ・ヴィンテージ)」

この言葉どおり、本家フェンダーが持つ、ビンテージとしての良さは継承しながらも。。。

より使いやすく。。。

より実践的な。。。

モデルを発表してくれました!!

以下が現代のプレイヤーたちの感性を刺激し、多彩なフレーズを生み出してくれるであろうアイデアのいくつかです!!


★メインコンダクトネック&"TONE WOOD"ボディ
ネックは全てのモデルに硬質なメイプル材を使用し、ロッドの入れ方等独自の方法で製作しています。
柔らかいネックだと弦振動が逃げやすく音の衰退が早い為、サスティーンの少ないものになりますが、このメインコンダクトネックは、心地よいサスティーンと、豊かな倍音を生み出します。
そして厳選された響きに敏感な「TONE WOOD」ボディとのコンビネーションにより豊かな倍音と素晴らしいトーンを与えます。


★一本一本一番鳴る状態にセットアップ
ギターは、ネック、ボディ、ハードパーツによって仕込まれており、そのそれぞれが持つサウンドとトーンが組み合わさり「ギター」のサウンドを作り出しています。
ヴァンザントはそれらのパーツを一本一本セットアップさせ、その材の中で一番鳴るような状態に組み込んでいます。
これらの非常に手間のかかる作業が一番大事なことであり、セットアップの中でシビアになる最大のポイントです。


★ローズ指板モデルは全てマダガスカルローズウッドを使用(Madagasucar Rosewood)
R2、R3モデルの指板は全て、マダガスカルローズウッドを使用しています。
通常のインディアンローズに比べて、非常に硬質なROSE材なので音が埋もれることなく抜けの良いレスポンスと素晴らしいトーンを持ち合わせています。


★極薄のニトロセルロースラッカー塗装
'54~'67年のオリジナル塗装と同じ「ニトロセルロースラッカー」をボディ、ネックのアンダーコート(下地)よりフィニッシュ。
現在ポピュラーなポリエステルに比べて、塗装の厚さを約1/3以下で薄く仕上げられるため、ボディ、ネックの持つ「木の鳴り」をダイレクトに響かせ、「スコン」と抜けたサウンドを作ります。
ギター全体が共鳴しあうように響き、質感はヴィンテージ・ギターのデッドストック品のような味わいです。


★サスティーンを殺さないオイル漬け牛骨ナット
長時間オイルの中に浸しておいた牛骨ナットを使用。
ヘッド部の弦の支点になる部分が非常に大切な故にこだわっています。まず牛骨の持つナチュラルなサウンド・トーン。
そのサウンドを保ちつつ、弦の振動を殺さず、かつスムースに滑りアーミング時の弦のひっかかりを解消しています。


★スムースな310Rのフィンガーボード
STVとTLVのレギュラー仕様ネックのフィンガーボード形状はヴィンテージ・モデルより若干フラットな310Rを採用。
(通常、フェンダー・ヴィンテージ・スタイルの場合は184mm Radiusを採用)
チョーキング時の音切れを防ぐなど、プレイアビリティそものを向上させます。(STV-70,BASSは210R)


★ハンドワイヤリングのピックアップ
アメリカ・テキサス州にて100%ハンドメイドで作られているヴァンザント・ピックアップ。トーンにうるさいテキサスのミュージシャンの声を取り入れ、幾多あるシングルコイルピックアップの中ででも図太く、そしてナチュラルに響きます。
ボディ、ネック、そして独自の組み込みによる生鳴りをオールドテイストなトーンに味付けし、ヴィンテージを超越した音圧でプレイヤーのモチベーションを一気に上げてくれます。


★木に直に触れているようなネックグリップ
下地より極薄のニトロセルロースラッカーで仕上げているため、持った感じは手になじみ。
直に木に触れているような感じです。
全てはプレイアビリティを重んじた結果であり、長時間弾いても引き手にストレスを一切与えません。
「サラッ」とした感じでスピーディーなフィンガリングが可能です。


★スティール製のオリジナル・ブリッジ
オリジナルのスティール(鉄)製プレスサドルは勿論の事、ブリッジプレート、ブロックにもスティールを使用しています。
ヴィンテージの持つ「弦の鳴り方」を追求するにはここまでこだわる必要があるのです。
オリジナルのスティール製ブリッジ部が弦の振動をナチュラルに木部に伝え、ギター全体が響きはじめるのです。


★擦りキズや汚れから保護する特殊ポリマー加工
Vanzandtの塗装は極薄のニトロセルロースラッカーを使用しているため非常にキズ等がつきやすくなっています。
しかし出荷時の段階で塗装表面に「チタングラスコーティング」という特殊ポリマー加工を施すことによって、ボディが超極薄のガラス繊維でコーティングされ、従来のニトロセルロースラッカーの風合いや質感、サウンドにはまったく影響を与えることなく擦りキズや汚れから保護されるようにしています。





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VAN ZANDT STV-R1/2TS


厳選したアッシュ材を十分に乾燥させ、硬質なメイプルネックにコンビネーション。
そこにヴァンザントならではの組み込み技術が加わり全ての音域をカバー。
特に耳障りな高域を排除し、中低域を感じてプレイできます。




定価¥240,000が。。。


販売価格¥201,600(税込)送料別!!



ヴァンザント流 ”ネオ・ヴィンテージ”!
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