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[エレキギター M]Mike Lull(マイク・ルル)

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  2. 年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品!!残り1本!!Mike Lull(マイク・ルル)TX-Guitar(10/30)
  3. 年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品!!Mike Lull(マイク・ルル)SX-Guitar HSH(BLD)(10/30)
  4. 年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品!!Mike Lull(マイク・ルル)SX-Guitar SSH(3TS)(10/30)


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年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品!!残り1本!!Mike Lull(マイク・ルル)TX-Guitar

2006.10.30(14:54)



「プレイヤーのハートを閉じ込めた道具として私の楽器は生み出されます。
私が手作業で全てのWOODを選び、そして全ての楽器はわたくし自身が製作いたしております。
それぞれのミュージシャンが音楽を創造する時に、単純に音楽に没頭していられる“のめり込める”楽器を造る事に絶えず努力しています。
あなた方に必要な事はクリエイティブな作業だけでありますように!」

マイク・ルル(マイク・ルル・カスタムギターズ)

“Mike Lull(マイク・ルル)”とは?
Pearl Jam, Heart, Alice in Chains, Candlebox, SoundgardenやQueensryche シアトル出身の彼達は全てに共通しているギターを使っています。
それはどんなギターなのでしょうか?
既に世界的ビッグネームの“かれら”ではありますが、おどろく事に実はいずれも自らが進んでワシントン州のベルビューにあるマイク・ルル・ギターワークスがカスタマイズした愛機や、オーナーであるルル自身の自らの手によってハンドメイドされた楽器を使用しているという事です。
The Guitar Worksのオーナーであるマイク・ルルが当時、まだ楽器店というものがほとんど存在しなかった頃に、ノースウェストにギターショップをOPENさせたのは1976年の事でした。
70年代の中頃、まだ10代の終わりに差し掛かった若きマイク・ルルは、彼の故郷であるワシントン州のベルビューの楽器店で販売と修理からスタートしました。

「当時の僕はそこのショップの常連や友達の為にだけ、改造などをやっていたんです。
エディー・ヴァン・ヘイレンのように有名なミュージシャンに仕事を依頼される事になるまでは実にのんびりとね。」
「70年代の後半になるまでは人々はまだオールド・ギターの価値を充分に理解していませんでした。
それは、オールドCARやアンティーク家具の場合と大変似ていますよね。」とルル。

その後、ルルの仕事の評判がますます広がっていくと同時に彼のステップアップへの保証となり、だんだん気持ちが動かされていきました。
そしてその事が結果として1976年に彼は自分のリペアーショップを開かせる引き金となったのです。
ルルには強烈なお得意様である、Heartのメンバー達との出会いがありました。
そしてその事が彼を他には例を見ない程に飛躍的に発展させた大きな手助けとなり、それは今日まで少しも変わってはいません。

「彼等はミュージックストアで楽器を買ってきては全ての物を決まっていつでもここに持ち込みました。」
(アン&ナンシーのウィルソン姉妹とギタリストのハワード・リースはいずれも強烈な数のヴィンテージギターを所有しており、それらは全てマイク・ルルによって調整され、実際のステージでも惜し気も無く使われている。)
「ファーストアルバムがプラチナレコードになると時間的にも金銭的にも余裕ができ、“この楽器は何をどうすべきか?”
“何がふさわしいか?”
等、修理や改造の何通りもある方法や処置を模索しながら徹底的に実験する事になったのです。
良いサウンドの為であれば、時間とお金を惜しみ無く使った贅沢な試験の連続でした。
カリフォルニアのバンド達の多くが、それらの恩恵に遭い、また彼等もサウンドアドバイザーだったので私はその環境の中で大いに勉強する機会に恵まれました。」
「私のリペアーや調整の手法の多くは、その頃蓄積したノウハウによって成り立っており、同時にそれらは世界的にも一般的になっていったのです。」
(彼は現在まで、長きに渡ってギターマガジン誌にリペアーコラムを書き続けています。)
ルルは続けます。
「その時以来、現在までも実に多くのミュージシャンがここに訪れて来てくれて、フレットワークやエレクトロニクス、ブリッジ関係の仕事を依頼していきました。
彼等が口々に宣伝してくれたお陰で、私の仕事がこの町の産業に飛び上がってしまった程なのです。」

 ノースウェストのアーティストの間で、修理と改造、復元がひと段落したので、ルルは最初の彼自身の手によるオールハンドメイドによるインスタルメンツを紹介する為に『Mike Lull Custom Guitars』を立ち上げました。
この工房の大変にユニークな点は、個々の特別な要求に答え、オートクチュールの仕立て屋として個人個人に接するあまり、いつも集会場のような賑わいです。
しかし“1年間に100~200の本数しか作りたくない”とルルは考えます。
(大体1ヶ月で8~16本、週産2~4本ペース)
「私は、このThe Guitar Worksをもっと皆さんに知ってもらえるように努力したいと思っています。
しかし沢山のギターを作るあまり、自分でクオリティーコントロール出来なくなってしまうのは本望ではありません。」
ルルは続けます。
「人々は楽器をカスタムオーダーする時は、いつも作り手が出来る事全てを出し切って仕事をしてくれたかを期待しているものなのですから。また驚く事にそれを見分けてしまうものなのです。」

 The Guitar Worksでは、今日ではその奏法の違いから分化されたギターとベースの両方向において、SETUP, ACTION等の調整を専門化してきました。
また、ヴィンテージとモダンなギターへのキャラクターの違ったギターに、それぞれ最高とされるリフレット技術の使い分けも出来ます。
フレットの仕上げは文句の付けようがない程、素晴らしい水準を誇り、またアコースティックギターへのネックリセット、ブリッジの張り替えや完全なレストア、リフィニッシュや造り替えに関しても世界で最上級のレベルでの仕事をお約束いたします。





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Mike Lull(マイク・ルル)TX-Guitar


激レア!マイク・ルル TLモデル!

現在最も注目を集めるUSAコンポーネントブランドといっても過言ではない「Mike Lull」の極上ギターが入荷致しました!
日本ではベースの印象が強いルルですが、勿論ギターも超一級品!


しかもコチラは本邦初公開のテレキャスター「TX」ですので、更にレアです!
極上のスワンプアッシュ・ボディーにヴァンザント・カスタムワインド・TLシングルPUを搭載、ややフラットな指板に高めなフレットを採用し、見事なまでにヴィンテージ・サウンドと極上の操作性を融合させています!
まさにその完成度は「パーフェクト」!年間に10数本しか生産されない超激レア品ですでこのチャンスに是非体感してください!

専用セミハードケース付き

大特価¥417,900(税込)送料別!
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年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品!!Mike Lull(マイク・ルル)SX-Guitar HSH(BLD)

2006.10.30(14:45)



「プレイヤーのハートを閉じ込めた道具として私の楽器は生み出されます。
私が手作業で全てのWOODを選び、そして全ての楽器はわたくし自身が製作いたしております。
それぞれのミュージシャンが音楽を創造する時に、単純に音楽に没頭していられる“のめり込める”楽器を造る事に絶えず努力しています。
あなた方に必要な事はクリエイティブな作業だけでありますように!」

マイク・ルル(マイク・ルル・カスタムギターズ)

“Mike Lull(マイク・ルル)”とは?
Pearl Jam, Heart, Alice in Chains, Candlebox, SoundgardenやQueensryche シアトル出身の彼達は全てに共通しているギターを使っています。
それはどんなギターなのでしょうか?
既に世界的ビッグネームの“かれら”ではありますが、おどろく事に実はいずれも自らが進んでワシントン州のベルビューにあるマイク・ルル・ギターワークスがカスタマイズした愛機や、オーナーであるルル自身の自らの手によってハンドメイドされた楽器を使用しているという事です。
The Guitar Worksのオーナーであるマイク・ルルが当時、まだ楽器店というものがほとんど存在しなかった頃に、ノースウェストにギターショップをOPENさせたのは1976年の事でした。
70年代の中頃、まだ10代の終わりに差し掛かった若きマイク・ルルは、彼の故郷であるワシントン州のベルビューの楽器店で販売と修理からスタートしました。

「当時の僕はそこのショップの常連や友達の為にだけ、改造などをやっていたんです。
エディー・ヴァン・ヘイレンのように有名なミュージシャンに仕事を依頼される事になるまでは実にのんびりとね。」
「70年代の後半になるまでは人々はまだオールド・ギターの価値を充分に理解していませんでした。
それは、オールドCARやアンティーク家具の場合と大変似ていますよね。」とルル。

その後、ルルの仕事の評判がますます広がっていくと同時に彼のステップアップへの保証となり、だんだん気持ちが動かされていきました。
そしてその事が結果として1976年に彼は自分のリペアーショップを開かせる引き金となったのです。
ルルには強烈なお得意様である、Heartのメンバー達との出会いがありました。
そしてその事が彼を他には例を見ない程に飛躍的に発展させた大きな手助けとなり、それは今日まで少しも変わってはいません。

「彼等はミュージックストアで楽器を買ってきては全ての物を決まっていつでもここに持ち込みました。」
(アン&ナンシーのウィルソン姉妹とギタリストのハワード・リースはいずれも強烈な数のヴィンテージギターを所有しており、それらは全てマイク・ルルによって調整され、実際のステージでも惜し気も無く使われている。)
「ファーストアルバムがプラチナレコードになると時間的にも金銭的にも余裕ができ、“この楽器は何をどうすべきか?”
“何がふさわしいか?”
等、修理や改造の何通りもある方法や処置を模索しながら徹底的に実験する事になったのです。
良いサウンドの為であれば、時間とお金を惜しみ無く使った贅沢な試験の連続でした。
カリフォルニアのバンド達の多くが、それらの恩恵に遭い、また彼等もサウンドアドバイザーだったので私はその環境の中で大いに勉強する機会に恵まれました。」
「私のリペアーや調整の手法の多くは、その頃蓄積したノウハウによって成り立っており、同時にそれらは世界的にも一般的になっていったのです。」
(彼は現在まで、長きに渡ってギターマガジン誌にリペアーコラムを書き続けています。)
ルルは続けます。
「その時以来、現在までも実に多くのミュージシャンがここに訪れて来てくれて、フレットワークやエレクトロニクス、ブリッジ関係の仕事を依頼していきました。
彼等が口々に宣伝してくれたお陰で、私の仕事がこの町の産業に飛び上がってしまった程なのです。」

 ノースウェストのアーティストの間で、修理と改造、復元がひと段落したので、ルルは最初の彼自身の手によるオールハンドメイドによるインスタルメンツを紹介する為に『Mike Lull Custom Guitars』を立ち上げました。
この工房の大変にユニークな点は、個々の特別な要求に答え、オートクチュールの仕立て屋として個人個人に接するあまり、いつも集会場のような賑わいです。
しかし“1年間に100~200の本数しか作りたくない”とルルは考えます。
(大体1ヶ月で8~16本、週産2~4本ペース)
「私は、このThe Guitar Worksをもっと皆さんに知ってもらえるように努力したいと思っています。
しかし沢山のギターを作るあまり、自分でクオリティーコントロール出来なくなってしまうのは本望ではありません。」
ルルは続けます。
「人々は楽器をカスタムオーダーする時は、いつも作り手が出来る事全てを出し切って仕事をしてくれたかを期待しているものなのですから。また驚く事にそれを見分けてしまうものなのです。」

 The Guitar Worksでは、今日ではその奏法の違いから分化されたギターとベースの両方向において、SETUP, ACTION等の調整を専門化してきました。
また、ヴィンテージとモダンなギターへのキャラクターの違ったギターに、それぞれ最高とされるリフレット技術の使い分けも出来ます。
フレットの仕上げは文句の付けようがない程、素晴らしい水準を誇り、またアコースティックギターへのネックリセット、ブリッジの張り替えや完全なレストア、リフィニッシュや造り替えに関しても世界で最上級のレベルでの仕事をお約束いたします。





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マイク・ルル極上H-S-Hモデル入荷!

現在最も注目を集めるUSAコンポーネントブランドといっても過言ではない「Mike Lull」の極上ギターが入荷致しました!
日本ではベースの印象が強いルルですが、勿論ギターも超一級品!


こちらの1本は極上アッシュボディー、イースタン・ハードロックメイプルネック&バーズアイ・メイプル指板、ヴァンザント・カスタムワインド・ピックアップ搭載、非常にスムースなアーミングが心地よいヒップショット製カスタム・ブリッジを採用する等、サウンド&操作性共にパーフェクト!
今回のモデルでは、フェンダータイプのフレットを採用しており、ジャンボフレットが苦手なギタリストにもオススメです。
また、ブレンダーも搭載し、フロント&リアのサウンドをミックス出来、より幅広いサウンドメイクが可能です。
年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品ですでこのチャンスに是非体感してください!

Body: Swamp Ash 2P
Neck: Eastern Hard Rock Maple/ Birds Eye Maple
Pickups: VANZANDT Special H-S-H
Machinehead: GOTOH Locking Peg
Bridge: Hipshot Custom Bridge

専用セミハードケース付き

大特価¥449,400(税込)送料別!

年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品!!Mike Lull(マイク・ルル)SX-Guitar SSH(3TS)

2006.10.30(14:24)



「プレイヤーのハートを閉じ込めた道具として私の楽器は生み出されます。
私が手作業で全てのWOODを選び、そして全ての楽器はわたくし自身が製作いたしております。
それぞれのミュージシャンが音楽を創造する時に、単純に音楽に没頭していられる“のめり込める”楽器を造る事に絶えず努力しています。
あなた方に必要な事はクリエイティブな作業だけでありますように!」

マイク・ルル(マイク・ルル・カスタムギターズ)

“Mike Lull(マイク・ルル)”とは?
Pearl Jam, Heart, Alice in Chains, Candlebox, SoundgardenやQueensryche シアトル出身の彼達は全てに共通しているギターを使っています。
それはどんなギターなのでしょうか?
既に世界的ビッグネームの“かれら”ではありますが、おどろく事に実はいずれも自らが進んでワシントン州のベルビューにあるマイク・ルル・ギターワークスがカスタマイズした愛機や、オーナーであるルル自身の自らの手によってハンドメイドされた楽器を使用しているという事です。
The Guitar Worksのオーナーであるマイク・ルルが当時、まだ楽器店というものがほとんど存在しなかった頃に、ノースウェストにギターショップをOPENさせたのは1976年の事でした。
70年代の中頃、まだ10代の終わりに差し掛かった若きマイク・ルルは、彼の故郷であるワシントン州のベルビューの楽器店で販売と修理からスタートしました。

「当時の僕はそこのショップの常連や友達の為にだけ、改造などをやっていたんです。
エディー・ヴァン・ヘイレンのように有名なミュージシャンに仕事を依頼される事になるまでは実にのんびりとね。」
「70年代の後半になるまでは人々はまだオールド・ギターの価値を充分に理解していませんでした。
それは、オールドCARやアンティーク家具の場合と大変似ていますよね。」とルル。

その後、ルルの仕事の評判がますます広がっていくと同時に彼のステップアップへの保証となり、だんだん気持ちが動かされていきました。
そしてその事が結果として1976年に彼は自分のリペアーショップを開かせる引き金となったのです。
ルルには強烈なお得意様である、Heartのメンバー達との出会いがありました。
そしてその事が彼を他には例を見ない程に飛躍的に発展させた大きな手助けとなり、それは今日まで少しも変わってはいません。

「彼等はミュージックストアで楽器を買ってきては全ての物を決まっていつでもここに持ち込みました。」
(アン&ナンシーのウィルソン姉妹とギタリストのハワード・リースはいずれも強烈な数のヴィンテージギターを所有しており、それらは全てマイク・ルルによって調整され、実際のステージでも惜し気も無く使われている。)
「ファーストアルバムがプラチナレコードになると時間的にも金銭的にも余裕ができ、“この楽器は何をどうすべきか?”
“何がふさわしいか?”
等、修理や改造の何通りもある方法や処置を模索しながら徹底的に実験する事になったのです。
良いサウンドの為であれば、時間とお金を惜しみ無く使った贅沢な試験の連続でした。
カリフォルニアのバンド達の多くが、それらの恩恵に遭い、また彼等もサウンドアドバイザーだったので私はその環境の中で大いに勉強する機会に恵まれました。」
「私のリペアーや調整の手法の多くは、その頃蓄積したノウハウによって成り立っており、同時にそれらは世界的にも一般的になっていったのです。」
(彼は現在まで、長きに渡ってギターマガジン誌にリペアーコラムを書き続けています。)
ルルは続けます。
「その時以来、現在までも実に多くのミュージシャンがここに訪れて来てくれて、フレットワークやエレクトロニクス、ブリッジ関係の仕事を依頼していきました。
彼等が口々に宣伝してくれたお陰で、私の仕事がこの町の産業に飛び上がってしまった程なのです。」

 ノースウェストのアーティストの間で、修理と改造、復元がひと段落したので、ルルは最初の彼自身の手によるオールハンドメイドによるインスタルメンツを紹介する為に『Mike Lull Custom Guitars』を立ち上げました。
この工房の大変にユニークな点は、個々の特別な要求に答え、オートクチュールの仕立て屋として個人個人に接するあまり、いつも集会場のような賑わいです。
しかし“1年間に100~200の本数しか作りたくない”とルルは考えます。
(大体1ヶ月で8~16本、週産2~4本ペース)
「私は、このThe Guitar Worksをもっと皆さんに知ってもらえるように努力したいと思っています。
しかし沢山のギターを作るあまり、自分でクオリティーコントロール出来なくなってしまうのは本望ではありません。」
ルルは続けます。
「人々は楽器をカスタムオーダーする時は、いつも作り手が出来る事全てを出し切って仕事をしてくれたかを期待しているものなのですから。また驚く事にそれを見分けてしまうものなのです。」

 The Guitar Worksでは、今日ではその奏法の違いから分化されたギターとベースの両方向において、SETUP, ACTION等の調整を専門化してきました。
また、ヴィンテージとモダンなギターへのキャラクターの違ったギターに、それぞれ最高とされるリフレット技術の使い分けも出来ます。
フレットの仕上げは文句の付けようがない程、素晴らしい水準を誇り、またアコースティックギターへのネックリセット、ブリッジの張り替えや完全なレストア、リフィニッシュや造り替えに関しても世界で最上級のレベルでの仕事をお約束いたします。





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Mike Lull(マイク・ルル)SX-Guitar SSH(3TS)


マイク・ルル極上S-S-Hモデル入荷!

現在最も注目を集めるUSAコンポーネントブランドといっても過言ではない「Mike Lull」の極上ギターが入荷致しました!
日本ではベースの印象が強いルルですが、勿論ギターも超一級品!


コチラの1本は極上アルダーボディーにリンディーフレイリン・カスタムワインド・ピックアップを搭載し、非常にスムースなアーミングが心地よいヒップショット製カスタム・ブリッジを採用する等、サウンド&操作性共にパーフェクト!
今回のモデルでは、フェンダータイプのフレットを採用しており、ジャンボフレットが苦手なギタリストにもオススメです。
また、ブレンダーも搭載し、フロント&リアのサウンドをミックス出来、より幅広いサウンドメイクが可能です。
年間に数本しか日本への入荷が無い超激レア品ですでこのチャンスに是非体感してください!

Body: Alder 2P
Neck: Eastern Hard Rock Maple
Fingerboard: Madagascar Rosewood
Pickups: Lindy Fralin Special S-S-H
Machinehead: GOTOH Locking Peg
Bridge: Hipshot Custom Bridge

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